不倫の証拠 集める方法

確実な不倫の証拠を集めるために

 

最近パートナーの行動が怪しい。どうやら不倫をしているようだ。
会社の関係の人?それとも水商売関係か?

 

証拠を掴んで問い詰めてやる!!
 

 

ちょっと待った!!!!!

 

自分で動くのは危険です!!

 

浮気調査や不倫の証拠集めで最もやってはいけない事ってなんだか分かりますか?

 

それは、調査している事がバレる事!!

 

実は多いこの失敗。
不倫の証拠を掴むため調査をしていたら、
不倫現場を見ることに耐えかね現場へ乗り込んでしまい、
ちゃんとした証拠も掴めないまま捜査は中断。

 

しかも相手は不倫をやめ、証拠を掴むにも掴めない状態に。
モヤモヤだけが残る結果に・・・。

 

こんな事が実際に起きているんです。

 

あなたがもし本当に、不倫の証拠を集めたいのなら、
調査のプロに頼むのが最善の策でしょう。

 

失敗するリスクを背負って自ら調査を行うよりも、
しっかりと証拠を手に入れましょう!

 

確実な証拠が欲しいなら一度プロに相談してみて下さい!

 

>>不倫で悩んでる方は原一探偵へ<<

 

不倫の傾向

不倫の証拠を集める為には、不倫の傾向を知ることが重要です。
むやみやたらに証拠を集めようとしても上手く行きません。
ここではまず、どのような形で不倫が行われているかを認識いただき、対策を練る準備をしましょう。

 

不倫相手は年下未婚の女性が多い

大抵の男性が不倫をする場合、若くて未婚の女性を狙うことが多いようです。
やはり若い女性の方が圧倒的に好まれるようです。
肉体関係においても若い女性の体は魅力的ですし、何より扱いやすいというのがポイント。
そして若い未婚の女性は、既婚者である余裕を持った男性に魅力を感じるようです。
さらに突き詰めると、お金に余裕のある大人の男性にはより魅力を感じるそうです。
やはり同世代に比べると経済的に余裕もあり器が大きく見えるのでしょうか?

 

不倫相手は以外にも身近にいる?

不倫の傾向として意外と多いのが身内との不倫関係。
実は不倫の相手が奥さんの姉妹だったとか、直接は血の繋がらない親戚だったりと、
信じたくないような不倫をしている人も多いようです。
最近では若い奥さんを持った男性が、その奥さんのお母さんや妹に手を出すようなこともあるというので驚き。世の中誰を信じて生きていけばいいのやら・・・。

 

社内不倫はどこでも存在する

やはり不倫の定番といえば職場内での不倫関係です。実は部長と先週・・・とか、
営業部の〇〇君とこの前の飲み会終わりに・・・など、職種を問わず男女が一緒に仕事をする職場では不倫をしている人が多いようです。
きっかけとしては、二人きりになる時間があること。
例えば、休憩中や朝の就業前の時間などに2人きりになること。
一緒に残業をしている事が多くなり、2人しか居ない社内で親密な関係になり不倫へ発展など、通常は社内に大勢の人が居て仕事をする場にも関わらず、2人きりという非日常的な状況が不倫の道へと導くスパイスになる訳です。

 

ではこの傾向を元に、どのようにして証拠を集めるか。
ほとんどの不倫がパターン化されることが多いので的を絞ることが出来ます。

 

ただ不倫の証拠となるものはいったいどんなものなのか?
何を集めればよいのか?
それが分からなければ証拠集めは出来ませんよね。
 
次の項目では不倫の証拠になる物をご紹介!

 

 

 

不倫の証拠

では不倫の証拠になるものとはいったいどんなものがあるのでしょうか。
実はポイントはったったの2つ。

 

@ 不倫相手が、既婚者だという認識があることが分かるもの
A 肉体関係があったことを示すもの

 

例えば、夫Aが不倫をしていて、不倫相手のBが居るとします。
Bは不倫をしている相手Aが既婚者という事を知らずに関係を持っていた場合、
非があるのは夫Aです。
自分に家庭があることを隠しながら不倫に走ったわけですから、
BがAを訴えることも出来ます。

 

逆にこの状況を上手く利用されては裁判でも勝てる可能性は格段に低くなり、
慰謝料も発生しない可能性だって十分にあります。

 

したがって@の事項は証拠として必ずと言って良い程必要なものなのです。
具体的なもので言えば、例えばメールです。
文面としては『奥さんにバレたら大変だね』とか、『次の休みは家族サービスよりも私にサービスしてね』などの明らかに相手が既婚者であることを認識している内容であれば証拠として扱うことが出来ます。

 

 

 

■次に2つ目の肉体関係があったことを示すものについてです。

 

最も有効的なものが、ホテルに入っていくところを撮った写真と出るところを撮った写真の組み合わせです。
基本的にはホテルなどの2人きりになれる密室にいた事が証明されれば、
たとえ相手が肉体関係はなかったと主張しても、肉体関係はあったものとしてみなされる場合がほとんどです。

 

よって、ホテルへの出入りを撮った写真は、不倫の動かぬ証拠にもなるでしょう。
しかも写真には時間が記載される場合が多いので、どのくらいの時間2人で過ごしていたのかも分かります。

 

その他にもメールの文面でも明らかな肉体関係が分かるものがあれば有効的です。

 

逆にこの肉体関係があったことを証明するものがなかった場合は、裁判で勝つことはおろか、
慰謝料の請求も出来ない可能性が高くなってしまいます。

 

なぜなら不倫や浮気による慰謝料の請求には【精神的損害】を受けたという事に対し発生するものであり、
そこには肉体関係の事実があったことが証明されなければならないのです。

 

こういった証拠を集めることで慰謝料の請求も出来ますし、訴訟を起こした場合でも有利に事を進められます。

 

ただそう簡単に証拠は見つかるのでしょうか?
実は証拠集めにはリスクが伴います。

 

 

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不倫の証拠集めに失敗した場合

実は不倫の証拠を集めようとして失敗し、腸が煮えくり返るほど悔しい思いをした方も少なくないんです。
不倫の証拠集めにおいて、一番恐れなければいけないのは、不倫の証拠を集めようとしている事がバレる事なんです!!

 

浮気調査や不倫調査をしている事がバレてしまった方はこんな悔しい思いをしています。

 

夫の不倫を疑い、自分で証拠を必死に集めていたときです。
私が証拠集めとして写真をいくつか撮っていたのですが、デジカメにSDカードを入れっぱなしにしてしまい、
数日後チェックをしたら全ての写真が消されていました。
しかもその後、警戒心が強くなった夫は怪しい行動を一切とらなくなりました。
ここで私の証拠集めは行き詰まりで成果はなにもなし。
私に隠れてコソコソ不倫を続けていると思うと怒りで頭がおかしくなりそうです。

 

私は夫が不倫をしているか定かではなかったのですが、もしかしたらという気持ちがあり、
モヤモヤした気持ちでいることも嫌だったので、自分なりに証拠集めに踏み出しました。
そして、彼が寝ている隙に携帯チェックをしました。
しかし、コレと言った証拠が見つかりませんでした。ただ、頻繁にやり取りをしている女性が数人居たので、
名前やメールアドレス、電話番号を自分の携帯にメモしておいたんです。
翌日、彼から携帯を見せて欲しいと言われました。
実は彼は私が携帯チェックに夢中になっているときに目を覚まし、
夜私が携帯を見て、私が自分の携帯にメモを残した事まで知っていたんです。
全てバレてしまったんです。夫は浮気は一切していないと言い切るが、いまいち納得できないし!!
しかも携帯を見たという事に対して彼の怒りは大噴火!!
おかげでそこから口もまともにきいてくれなくなってしましました。

 

わたしは不倫の証拠集めがきっかけで、最悪の結果になってしまいました。
夫の不倫を疑い始めてから数ヶ月が経ち、ある程度不倫相手の目星がついた頃でした。
どうやら相手は同じ会社の受付嬢で、歳は20代前半あたり。
夫もやはり若い女が好きなのか・・・と思いつつも、私は夫を心の底から愛していました。
だから、もし決定的な証拠を見つけてもまた一からやり直そうと思っていたのです。
しかし、不倫の証拠集めをしている事が主人に知られてしました。
私は夫を責めることはしませんでした。むしろ証拠集めをしていたことを謝りました。
それから約1週間後、主人は家を出て行きました。
不倫相手と駆け落ちしたのです。私は何かも失ってしまいました。

 

自分で不倫の証拠を集める事は大きなリスクを背負うことと同じ事なんです。
確かに自らの手で証拠を集めたいと思う気持ちは分かりますが、
目的は証拠を集めること。

 

特に不倫の証拠を集めたりしている時は冷静な判断が出来なくなり、自ら相手を問い詰めてしまい、
結果的には証拠が掴めないままになってしまう事もある様です。

 

あなたがもし本気で証拠を集めたいのならば、
しっかりとしたプロに頼むことです。

 

決定的な証拠を手に入れることが出来ますよ。